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本を読むということ

本を読むということ。

本を読むのは新たな知識を得ることもできるし、
その得た知識を生活に活かすこともできる。

また、人によってはただの時間つぶしかもしれない。

だが私にとってそれは「思考をさせるもの」である。

本を読むことによって内容に疑問が生じ、
その内容についていろいろと考える。

仕事は別として、普段意識的に何か考えるということはないと思うので、
本を読んで脳に刺激のためのスパイスを与えている。

またいろいろな本を読んでいくと、
本来その目的で読んでいるわけではない本に、
自分が悩んでいたり興味をもっていたりする
内容についての記述があって、解決の糸口にもなる。

それに私のようにブログを書いていたり、
何かの企画をやっていたりするような方には、
きっと良い刺激になるだろう。

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2011年11月16日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:読書

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